
チェキが欲しいけど、種類が多くてどれがおすすめかわからない…。



自分の撮影スタイルに合ったチェキを購入したいな。
そのような疑問にお答えします!
「チェキ」はシャッターを押した瞬間、本体から写真が現像されて出てくるFUJIFILMのインスタントカメラです。
現像されて出てくるフィルムのエモさがなんといっても特徴。
そんなチェキ。実際調べて見ると、種類が多くてどれを選べば良いのか迷ってしまうんですよね。
そこでこの記事では、チェキの特徴やタイプ別のおすすめ、目的別の選び方などを詳しく解説していきます(2026年8月最新情報に更新)。
これからチェキを購入しようと考えてる方は、ぜひ参考にしてみてください!
チェキの特徴


チェキは撮った写真がその場でプリントされて出てくるカメラです。インスタントカメラとも呼ばれています。
販売しているのはカメラメーカーのFUJIFILM。
「INSTAX」。「チェキ」。どちらもFUJIFILMの商標であり、どちらかというと「チェキ」が愛称として呼ばれています。
チェキは撮った写真がその場で現物としてプリントされるため、現像をしに行く手間が省けたり、すぐに友達にあげたりすることが可能です。
またチェキで現像された写真は、独特のサイズやフィルム感が「エモさ」を引き立てています。
部屋に飾ったり、スマホケースに挟んだり、ちょっとした贈り物に添えたりするのにもピッタリです。
【結論】目的別チェキのおすすめ
まずは結論から。
2026年8月時点でおすすめのチェキを目的別にまとめました。詳しい理由は後述の各機種紹介で解説しています。
| 目的 | おすすめ機種 |
|---|---|
| 初めてのチェキ・迷ったら | INSTAX mini 13 |
| 大人っぽい・かっこいいデザイン | INSTAX mini 41 |
| 写真を選んでプリントしたい | INSTAX mini Evo |
| 動画も一緒に残したい | INSTAX mini Evo Cinema |
| とにかく高性能・多機能派 | INSTAX WIDE Evo |
| 自撮りにこだわりたい | INSTAX mini LiPlay+ |
| とにかく手軽・持ち運び重視 | INSTAX Pal |
チェキの種類


チェキは大きく分けると以下の3つの種類があります。
- アナログタイプ
モニターがなく、シャッターボタンを押した瞬間に撮影・プリントされるタイプ - ハイブリッドタイプ
背面にモニターが付いており、撮ったあとに写真を選んでプリントできるタイプ - 手のひらサイズカメラ
プリント機能・モニターがない「撮影」に特化したコンパクトなタイプ
①アナログタイプ


アナログタイプは本当のフィルムカメラのような感じで、撮ったら撮っただけプリントされるのが特徴です。
撮った写真を後から選んでプリントするということはできません。
現在販売しているアナログタイプのチェキのラインナップは以下の通り。
| 製品名 (アナログタイプ) | フィルム | 本体カラー | こんな方にオススメ |
|---|---|---|---|
| INSTAX mini 13 | mini | 5色 | ・初めてチェキを選ぶ方 ・最新のエントリーモデルが欲しい方 |
| INSTAX mini 12 | mini | 5色 | ・かわいくてオシャレなチェキが欲しい方 ・型落ちを安く手に入れたい方 |
| INSTAX mini 11 | mini | 5色 | ・かわいくてオシャレなチェキが欲しい方 ・少し安く手に入れたい方 |
| INSTAX mini 41 | mini | 1色 | ・大人っぽいデザインが欲しい方 ・接写やセルフィーを楽しみたい方 |
| INSTAX mini 40 | mini | 1色 | ・かっこいい見た目のチェキが欲しい方 ・シンプルな性能で撮影したい方 |
| INSTAX mini 99 | mini | 1色 | ・最新で高性能なチェキが欲しい方 ・かっこいい見た目のチェキが欲しい方 |
| INSTAX SQUARE SQ1 | SQUARE | 3色 | ・スクエア型でプリントしたい方 ・シンプルな操作で撮影したい方 |
| INSTAX SQUARE SQ40 | SQUARE | 1色 | ・スクエア型でプリントしたい方 ・大人っぽいデザインのチェキが欲しい方 |
| INSTAX WIDE 400 | WIDE | 1色 | ・集合写真をよく撮る方 ・大きいサイズでプリントしたい方 |
チェキ用のフィルムには3つの種類があります。上記の表の通り、チェキの種類によって使えるフィルムサイズが決まっています。
- mini フィルム
カードタイプのミニフォーマット。チェキの定番サイズ - SQUARE フィルム
1:1の四角サイズ - WIDE フィルム
miniの2倍サイズ



アナログタイプのチェキは撮った瞬間にプリントされるため、失敗した写真なんかも勝手にプリントされちゃいます。一発撮りを楽しむカメラですね!
②ハイブリッドタイプ


ハイブリッドタイプは背面モニターが付いている充電式のチェキ。
撮った写真を後から選んでプリントすることができるので、デジカメに近い形で撮影することができます。
またモニターを見ながら、撮影時にさまざまな設定ができるのも特徴です。
現在販売しているハイブリッドタイプのチェキのラインナップは以下の通り。
| 製品名 (ハイブリッドタイプ) | フィルム | 本体カラー | こんな方にオススメ |
|---|---|---|---|
| INSTAX mini Evo | mini | 2色 | ・撮った写真を選んでプリントしたい方 ・クラシカルな見た目が好きな方 |
| INSTAX mini Evo Cinema | mini | 1色 | ・動画も一緒に残したい方 ・ワンランク上のハイブリッド機が欲しい方 |
| INSTAX WIDE Evo | WIDE | 1色 | ・ワイドサイズで多機能に撮りたい方 ・とにかく高性能なチェキが欲しい方 |
| INSTAX mini LiPlay | mini | 3色 | ・撮った写真を選んでプリントしたい方 ・コンパクトで多機能なチェキが欲しい方 |
| INSTAX mini LiPlay+ | mini | 3色 | ・自撮り機能にこだわりたい方 ・撮った写真を選んでプリントしたい方 |



選んでプリントできる分、フィルムのコストも抑えられるのが良いですね。
③手のひらサイズ


手のひらサイズのチェキ(INSTAX Pal)はプリント機能・背面モニターがないコンパクト仕様のチェキ。
充電式で本体またはmicroSDに撮った写真を保存、Bluetoothでスマホに送ったり、別売のプリンタで他製品と同様プリントすることも可能です。
専用のアプリもあり、写真の編集や加工を簡単にすることもできます。
現在販売している手のひらサイズのチェキの以下の1種類のみです。
| 製品名 (手のひらサイズ) | フィルム | 本体カラー | こんな方にオススメ |
|---|---|---|---|
| INSTAX Pal | mini/SQUARE/WIDE | 5色 | ・気軽に持ち運びしたい方 ・撮った写真を選んでプリントしたい方 |



INSTAX Palは2023年10月に発売された比較的新しいチェキ。ポケットにも入る程のコンパクトさはシリーズ初です。
チェキのラインナップを徹底比較【2026年版】


ここからは現在公式で販売されているチェキのラインナップを詳しくご紹介していきます。
INSTAX mini 13 (アナログタイプ)
INSTAX mini 13は2026年4月24日発売の最新エントリーモデル。ぷっくりとした立体的なデザインが特徴で、カラーは「ドリーミーパープル」「キャンディーピンク」「フロストブルー」「ラグーングリーン」「クレイホワイト」の5色展開です。
従来のmini12から新たにセルフタイマーを搭載し、自撮りのポーズ・画角・撮影距離をより自由に楽しめるようになりました。2026年時点でチェキ選びに迷ったら、まずこの一台が最有力候補です。
INSTAX mini 13はこんな方にオススメ
- 初めてチェキを選ぶ方
- 最新のエントリーモデルが欲しい方
INSTAX mini 12 (アナログタイプ)
INSTAX mini 12は2023年3月発売のチェキ。miniのベーシックモデルとして人気を博しましたが、2026年4月発売の「mini13」が後継機にあたります。型落ちとして安く手に入る可能性があるのは嬉しいポイントです。
カラーは5色。どれも優しい色合いで見た目もシンプルでカワイイため、不動の人気を誇っているチェキです。
「12」と付くだけあって、カメラ自体の性能も初期と比べて向上しています。主な特徴は以下通り。
- どんなシーンでも明るく撮れる
- 接写が簡単にできる
- 表にミラーがついており、自撮りが簡単にできる
ケースも種類豊富に販売されていますよ。
INSTAX mini 12はこんな方にオススメ
- かわいくてオシャレなチェキが欲しい方
- 型落ちを安く手に入れたい方
INSTAX mini 11 (アナログタイプ)
INSTAX mini 11は2020年5月に発売されたモデルになります。
基本的に機能面では12にそこまで劣ることはなく「明るく撮れる・接写が簡単・表にミラー付き」の機能に変わりはありません。



見た目に関しては12が四角いのに対し、11は少しうねりがありますね。
加えてシャッターボタンの出っ張りがないのも特徴。ボタンに関しては12の方が押しやすい気がします。
11もカラーは5色展開なのですが、12にはない「チャコールグレー(黒)」があります。
男性でINSTAX miniが欲しい方はこの色が一番カッコイイのでおすすめです。
INSTAX mini 11はこんな方にオススメ
- かわいくてオシャレなチェキが欲しい方
- 少し値段を抑えてチェキを購入したい方
INSTAX mini 41 (アナログタイプ)
INSTAX mini 41は2025年4月発売、mini40の後継モデルです。50〜60年代を意識した先代に対し、80年代のプロダクトデザインをモチーフにしたグレー×オレンジの差し色が特徴。
新たに視差(パララックス)を補正してくれる「クローズアップモード」と「オート露光機能」を搭載し、接写やセルフィーがより失敗しにくくなりました。
INSTAX mini 41はこんな方にオススメ
- 大人っぽいデザインが欲しい方
- 接写やセルフィーを楽しみたい方
INSTAX mini 40 (アナログタイプ)
INSTAX mini 40は2021年4月に発売されたブラックカラーのチェキです。2025年4月発売の「mini41」が後継機にあたりますが、レザー調のクラシカルなデザインが好きな方は型落ちのmini40もおすすめです。
レザー調でレトロちっくなデザインは、カッコイイともカワイイとも捉えられ、持つ人を選びません。カラーはブラック1色のみ。
性能に関しては前述したmini12、mini11とほぼ同等です。見た目の好みで選んで問題ないでしょう。



シックな見た目なので、男性の方にもかなりオススメできる一台です。
INSTAX mini 40はこんな方にオススメ
- かっこいい見た目のチェキが欲しい方
- シンプルな性能で撮影したい方
INSTAX mini 99 (アナログタイプ)
INSTAX mini 99は2024年4月に発売された最新のチェキです。カラーはブラックの1色。
このカメラの特徴は、カメラ内部でカラーエフェクトの調整・濃淡調整が可能なこと。これにより他のチェキでは表現できない独特な写真を撮影することができます。
INSTAX mini 99はこんな方にオススメ
- 最新で高性能なチェキが欲しい方
- かっこいい見た目のチェキが欲しい方
INSTAX SQUARE SQ1(アナログタイプ)
INSTAX SQUARE SQ1は2020年11月に発売されたスクエアフィルム用のチェキです。
カラーは3色展開。どのカラーもちょっとくすんだ色味をしていて、インテリアにも馴染みやすいですね。
性能に関してはmini12、mini11、mini40と同等で以下の通り。
- どんなシーンでも明るく撮れる
- 接写が簡単にできる
- 表にミラーがついており、自撮りが簡単にできる



スクエアフィルムはminiフィルムと比べて映る範囲が広くなるのと、ましかくフィルムならではのオシャレさがあります。
INSTAX SQUARE SQ1はこんな方にオススメ
- スクエア型でプリントしたい方
- シンプルな操作で撮影したい方
INSTAX SQUARE SQ40(アナログタイプ)
INSTAX SQUARE SQ40は2023年6月に発売された比較的新しいチェキです。カラーはブラック一色になっています。
機能面に関してはSQ10と同等。
異なる点としては、クラシカルなカラーデザインとしっとりと手になじむ質感がSQ40ならでは。
大人っぽいデザインのスクエア型のチェキが欲しい方にはオススメの一台です。
INSTAX SQUARE SQ1はこんな方にオススメ
- スクエア型でプリントしたい方
- 大人っぽいデザインのチェキが欲しい方
INSTAX WIDE 400(アナログタイプ)
INSTAX WIDE 400は2024年7月に発売された新しいチェキ。WIDEフィルムが使える唯一の製品になります。
miniのチェキのフィルムサイズが「86×54mm」なのに比べ、ワイドフィルム「86×108mm」と2倍サイズ。
広く写せるため、集合写真などにも使えるのが魅力です。
そのため、チェキに三脚穴がついているのも特徴。



ワイドサイズのチェキが欲しい方はこれ一択ですね。
INSTAX WIDE 400はこんな方にオススメ
- 集合写真をよく撮る方
- 大きいサイズでプリントしたい方
INSTAX mini Evo(ハイブリッドタイプ)
INSTAX mini Evoは2021年12月に発売された、ハイブリッドタイプのチェキです。
カラーはブラックとブラウンの2色。ブラウンは2023年6月に出た新色になります。
ハイブリッドタイプのチェキは、撮った写真を保存でき、気に入ったものだけをプリント可能です。なのでフィルムを慎重に使うことができます。



チェキのフィルムも安くはないので、プリントコストの削減につながりまますね。
またモニタがついているため、さまざまなエフェクトや細かい色味設定が可能。撮影イメージを思いのまま追求できます。
またスマホで撮った写真を転送してプリントできるのもハイブリッドタイプの特徴。逆にチェキで撮った写真をスマホに転送して見ることもできます。
まさに現代に適応したチェキですね!
INSTAX mini Evoはこんな方にオススメ
- 撮った写真を選んでプリントしたい方
- クラシカルな見た目が好きな方
INSTAX mini Evo Cinema(ハイブリッドタイプ)
INSTAX mini Evo Cinemaは2026年1月30日発売の新モデル。最大15秒までの動画を撮影し、動画データをQRコード化して静止画と一緒にチェキプリントできる「動画を手渡せる」ハイブリッドチェキです。
1930年代〜2020年代をイメージした10種類の「ジダイヤル」エフェクトを搭載し、8mmカメラを思わせる縦持ちスタイルのデザインも魅力。専用アプリでは動画をつなぎ合わせて編集することもできます。
INSTAX mini Evo Cinemaはこんな方にオススメ
- 動画も一緒に残したい方
- ワンランク上のハイブリッド機が欲しい方
INSTAX WIDE Evo(ハイブリッドタイプ)
INSTAX WIDE Evoは2025年2月発売、Evoシリーズで初めてWIDEフィルムに対応したモデルです。ミニフィルムの2倍サイズにプリントできます。
10種のフィルムエフェクト×10種のレンズエフェクト×6種のフィルムスタイルを組み合わせられ、広角レンズ(16mm相当/F2.4)とマクロ機能(最短10cm)も搭載。Evoシリーズの中でも特に表現の幅が広い一台です。
INSTAX WIDE Evoはこんな方にオススメ
- ワイドサイズで多機能に撮りたい方
- とにかく高性能なチェキが欲しい方
INSTAX mini LiPlay(ハイブリッドタイプ)
INSTAX mini LiPlayは2019年6月に発売されたハイブリッドタイプのチェキです。
形状や見た目が他のチェキとかなり異なっており、クラシカルというよりは現代的なオシャレさ彷彿させます。
小型・軽量で、持ち運びにかさばりにくいのも特徴。
またチェキの中では唯一「録音」することができ、撮ると同時にその場の音を一緒に取り込むことができます。
聞く際には写真と同時にプリントされるQRコードを読み取ることで、録音した音声をスマホ聞けるという。かなり現代的なチェキとなっています。
INSTAX mini LiPlayはこんな方にオススメ
- 撮った写真を選んでプリントしたい方
- コンパクトで多機能なチェキが欲しい方
INSTAX mini LiPlay+(ハイブリッドタイプ)
INSTAX mini LiPlay+は2025年11月発売、LiPlayシリーズの上位モデルです。シリーズ初のインカメラ(自撮り用カメラ)を搭載しました。
新機能「レイヤードフォトモード」では、インカメラで撮った自撮り画像とメインカメラで撮った風景を1枚に合成可能。LiPlay譲りの録音機能も引き続き搭載しています。
INSTAX mini LiPlay+はこんな方にオススメ
- 自撮り機能にこだわりたい方
- 撮った写真を選んでプリントしたい方
INSTAX Pal(手のひらサイズ)
INSTAX Palは2023年10月に発売されたチェキです。カラーは5色。
チェキ特有であったプリント機能を本体からなくし、極限までコンパクトさを追求した作りが特徴です。
本体は撮影のみしかできないため、撮った写真を見るにはBluetoothでスマホ等に転送する必要があります。
またプリントする際にはチェキのプリント用機器「INSTAX Link」が別途必要です。
INSTAX Palはこんな方にオススメ
- 気軽に持ち運びしたい方
- 撮った写真を選んでプリントしたい方
チェキはレンタルも可能
「チェキを使ってみたいけど、日常使いするほどでもないかも…」という方はレンタルがオススメです!
ちょっと友だちと集まる時、イベントの時だけ、旅行に持って行きたいなど、シーンに合わせてレンタルすると購入より安価に使うことができます。
チェキレンタルできるおすすめの業者は以下の記事で紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。


チェキ選びでよくある質問
Q. チェキで一番おすすめの機種は?
初めての一台なら「INSTAX mini 13」が最もおすすめです!
価格が手頃で操作もシンプルな、2026年時点での最新エントリーモデルです。
写真を選んでプリントしたい方は「INSTAX mini Evo」、動画も残したい方は「INSTAX mini Evo Cinema」を検討してみてください。
Q. 一番安く買えるチェキはどれ?
アナログタイプの「INSTAX mini 13」や、型落ちの「INSTAX mini 11」「INSTAX mini 12」が比較的安価に購入できます。
ハイブリッドタイプやEvoシリーズはその分高機能ですが、価格も上がりますね。
Q. アナログとハイブリッドどちらがおすすめ?
「撮ったら撮っただけプリントする一発撮りの楽しさ」を求めるならアナログタイプ、「気に入った写真だけ選んでプリントしたい」「フィルム代を節約したい」ならハイブリッドタイプがおすすめです。
Q. チェキのフィルムはどれでも同じものが使える?
いいえ、本体によって対応フィルム(mini/SQUARE/WIDE)が決まっています。
購入前に必ず対応フィルムサイズを確認しましょう!
まとめ


今回ご紹介したチェキのまとめです!
アナログタイプ
| 製品名 (アナログタイプ) | フィルム | 本体カラー | こんな方にオススメ |
|---|---|---|---|
| INSTAX mini 13 | mini | 5色 | ・初めてチェキを選ぶ方 ・最新のエントリーモデルが欲しい方 |
| INSTAX mini 12 | mini | 5色 | ・かわいくてオシャレなチェキが欲しい方 ・型落ちを安く手に入れたい方 |
| INSTAX mini 11 | mini | 5色 | ・かわいくてオシャレなチェキが欲しい方 ・少し安く手に入れたい方 |
| INSTAX mini 41 | mini | 1色 | ・大人っぽいデザインが欲しい方 ・接写やセルフィーを楽しみたい方 |
| INSTAX mini 40 | mini | 1色 | ・かっこいい見た目のチェキが欲しい方 ・シンプルな性能で撮影したい方 |
| INSTAX mini 99 | mini | 1色 | ・かっこいい見た目のチェキが欲しい方 ・高性能なチェキが欲しい方 |
| INSTAX SQUARE SQ1 | SQUARE | 3色 | ・スクエア型でプリントしたい方 ・シンプルな操作で撮影したい方 |
| INSTAX SQUARE SQ40 | SQUARE | 1色 | ・スクエア型でプリントしたい方 ・大人っぽいデザインのチェキが欲しい方 |
| INSTAX WIDE 400 | WIDE | 1色 | ・集合写真をよく撮る方 ・大きいサイズでプリントしたい方 |
ハイブリットタイプ
| 製品名 (ハイブリッドタイプ) | フィルム | 本体カラー | こんな方にオススメ |
|---|---|---|---|
| INSTAX mini Evo | mini | 2色 | ・撮った写真を選んでプリントしたい方 ・クラシカルな見た目が好きな方 |
| INSTAX mini Evo Cinema | mini | 1色 | ・動画も一緒に残したい方 ・ワンランク上のハイブリッド機が欲しい方 |
| INSTAX WIDE Evo | WIDE | 1色 | ・ワイドサイズで多機能に撮りたい方 ・とにかく高性能なチェキが欲しい方 |
| INSTAX mini LiPlay | mini | 3色 | ・撮った写真を選んでプリントしたい方 ・コンパクトで多機能なチェキが欲しい方 |
| INSTAX mini LiPlay+ | mini | 3色 | ・自撮り機能にこだわりたい方 ・撮った写真を選んでプリントしたい方 |
手のひらサイズ
| 製品名 (手のひらサイズ) | フィルム | 本体カラー | こんな方にオススメ |
|---|---|---|---|
| INSTAX Pal | mini/SQUARE/WIDE | 5色 | ・気軽に持ち運びしたい方 ・撮った写真を選んでプリントしたい方 |
「写真をプリントするしてモノとして残す」。
昔は当たり前だった行為も、デジタルの世の中では貴重なものになりつつあります。
チェキの魅力はなんといっても、その場でプリントできるということ。
手間もかからず、すぐに写真を「モノ」として残すことができます。
そういう手軽さがチェキを使うメリットですね。
参考になれば幸いです!


























