
チェキを使ってみたいのだけど、安くレンタルできないかな。



今度のイベントでチェキを使って写真を撮りたい!
「チェキ」はシャッターを押した瞬間、本体から写真が現像されて出てくるFUJIFILMのインスタントカメラです。
現像されて出てくるフィルムのエモさがなんといっても特徴。
そんなチェキですが「普段使いするまでではないけど、たまに出かける時やイベントなどで使いたい」と思ってる方も多いのではないでしょうか。
そこで今回はチェキのレンタルを賢く安くできる業者を6社ご紹介します。
チェキのレンタルを検討されている方はぜひ参考にしてみてください!
結論|チェキのレンタルは「使う日数」で選べば失敗しない
チェキのレンタルは業者によって最短で借りられる日数が違います。
ここが料金の差にそのまま出る形になります。
まず結論から、目的別に絞り込んだ場合の早見表です。
- 1日だけ使いたい:
0泊1日から借りられるパンダスタジオか、1泊2日のGOOPASS - 送料まで含めて安く済ませたい:
送料のかからないモノカリ!(往復無料)かゲオあれこれレンタル(対象エリアのみ) - 機種を選びたい・月単位で使いたい:
Rentio - 今日すぐ受け取りたい:
実店舗のあるAPEXレンタル・モノカリ!・パンダスタジオ
6社の条件を並べると、下の表のようになります。
| サービス業者名 (タップで詳細へ) | 最短レンタル期間 | レンタル料金 | 送料 | 特徴 |
|---|---|---|---|---|
| ゲオあれこれレンタル | 2泊3日〜 | 2,790円〜 | 本州・四国・九州は無料 北海道:800円 ※沖縄・離島は配送対象外 | ・チェキの種類が豊富 ・種類と価格のバランス良し |
| APEXレンタル | 1泊2日〜 (発送でのレンタルは2泊以上) | 2,100円〜 | 期間2泊3日以上、 料金3,000円以上 で配送料無料 ※返却時送料は自己負担 | ・店舗で当日レンタル可能 ・1泊2日からレンタル可能 |
| モノカリ! | 2泊3日〜 | 2,980円〜 | 往復送料無料 | ・自宅以外でも配送受取可 ・お得なセットレンタル有り |
| Rentio | 2泊3日〜 | 3,580円〜 | 往路480円 ※返却時は無料 | ・チェキの種類が豊富 ・月額プランも選べる |
| GooPass | 1泊2日〜 | 1,188円〜 | 往復配送料1,650円 | ・1泊2日からレンタル可能 ・月額レンタル制度あり |
| パンダスタジオ | 0泊1日〜 | 990円〜 | レンタル料金5,500円以上 で往復送料無料 | ・店舗で当日レンタル可能 ・0泊1日レンタル可能 |



チェキ本体の料金だけで比べるのではなく、フィルム代と送料を足した「総額」で見るのがコツです。
目的・シーン別のおすすめ早見表
チェキを借りる理由は人それぞれ。使うシーンによって、見るべきポイントが変わります。
| 使うシーン | 優先して見るポイント | 向いている業者 |
|---|---|---|
| 結婚式・二次会 | 複数台の在庫とフィルムの枚数 | モノカリ!/ゲオ |
| 今日・明日すぐ使いたい | 店頭受取ができるか | APEX/パンダスタジオ |
| 旅行・イベントで数日 | 送料を含めた総額 | モノカリ!/ゲオ |
| 1日だけ・数時間だけ | 最短レンタル期間 | パンダスタジオ/GOOPASS |
| 買う前に試したい | 機種の選べる幅・月額プラン | Rentio |
このうち結婚式で使う場合は、考えることが少し多くなります。
ゲスト何人に対して何台必要か、フィルムを何枚用意するか、会場に持ち込めるか。
このあたりは別の記事にまとめているので、そちらを参考にしてみてください。


また「今日中に借りたい」という場合は、店頭受取ができるお店を探すのが近道です。


チェキのレンタル料金の相場|結局いくらかかる?


レンタル業者のサイトに出ている料金は、チェキ本体の貸し出し代だけです。
実際に払う金額は、ここにフィルム代と送料が乗ります。
本体2,790円のつもりが、支払いは5,000円近くになる、ということが起こります。



思ってたより高くなった…とならないようにしたいですね。
本体+フィルム+送料の総額シミュレーション
2泊3日で借りた場合の総額を、撮る枚数別に出してみます。
送料のかからない業者を使い、本体は最安クラスの2,790円で計算しました。
| 内訳 | 20枚撮る場合 | 60枚撮る場合 |
|---|---|---|
| 本体レンタル代 (2泊3日) | 2,790円〜 | 2,790円〜 |
| フィルム代 | 1,700〜2,200円 (20枚入り×1) | 5,100〜6,600円 (20枚入り×3) |
| 送料 | 0円 | 0円 |
| 合計 | 約4,500〜5,000円 | 約7,900〜9,400円 |
見ての通り、枚数が増えるほどフィルム代が本体代を追い抜きます。
60枚撮るなら、フィルム代だけで本体レンタル代の2倍以上です。
つまり「本体が数百円安い業者」を探すより、フィルムをどこで買うかのほうが総額に効きます。
なおGOOPASSはフィルム10枚が最初から付属しており、モノカリ!にもフィルムが付属する機種があります。
少しだけ撮れれば十分という方は、この2社を選ぶとフィルム代が浮くのでおすすめです。
送料も見落としがちなポイント。
GOOPASSは往復1,650円、Rentioは往路480円かかるので、その分を足して比べてください。



短期で1回だけ使うなら、往復送料が無料の業者を選ぶのがいちばん分かりやすいです。
レンタルと購入、得になる分岐点


チェキ本体は1万円前後で購入できます。中古ならもっと安く手に入るはずです。
1回のレンタルが本体だけで約3,000円。
つまり3回借りると、ほぼチェキ本体が買える金額になります。
年に3回以上使う予定があるなら、購入も検討する価値ありです。
| レンタルが向いている | 購入が向いている | |
|---|---|---|
| 使う頻度 | 年1〜2回のイベントだけ | 年3回以上/普段使いしたい |
| 機種へのこだわり | チェキならなんでもよい | 見た目や最新モデルを選びたい |
| 普段のカメラ | ほとんど使っていない | 趣味や仕事で撮っている |
チェキ本体は意外と大きく、気軽に持ち歩けるサイズではありません。
「普段使いしたい」と思って買っても、持ち出さなくなるパターンは多いと思います。



加えて撮るたびにフィルム代がかかるので、パシャパシャとは撮りづらいのですよね…。
迷っているなら、まずレンタルで一度使ってみるのが失敗のない順番です。
チェキのレンタルが安いおすすめ業者6選
ここからは実際にチェキをレンタルするのにおすすめな業者を6つご紹介します。
ゲオあれこれレンタル


ゲオあれこれレンタル
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今回ご紹介する中でもチェキの取り扱い数が比較的多く、レンタル料金も安いので、かなりオススメできる業者です。
mini、SQUARE、WIDEフィルムそれぞれに対応したチェキが揃っています。
| 最短レンタル期間 | レンタル料金 | 送料 |
|---|---|---|
| 2泊3日〜 | 2,790円〜 | 本州・四国・九州は無料 北海道:800円 沖縄・離島は配送対象外 |
最短2泊3日から、料金は2,790円〜。
本州・四国・九州であれば送料も無料です。
ただし沖縄と離島は配送対象外となっています。
北海道は1商品につき800円かかります。



対象エリアであれば送料無料。基本的にレンタル料金しかかからないのも良いですね。
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APEXレンタル


APEXレンタル ![]()
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APEXレンタルは東京・大阪・名古屋に実店舗があり、店頭で受け取る場合は1泊2日で借りることも可能です(事前にWebにて申込必須)。
配送の場合は2泊3日〜のレンタルになります。
| 最短レンタル期間 | レンタル料金 | 送料 |
|---|---|---|
| 1泊2日〜 (発送でのレンタルは2泊以上) | 2,100円〜 | 期間2泊3日以上、 料金3,000円以上 で配送料無料 ※返却時送料は自己負担 |
料金はinstax mini LiPlayの1泊2日で2,100円〜となっています。



実店舗が近い場合は1泊2日レンタルできるのが特徴ですね。
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モノカリ!


モノカリ!
チェキに関しては2台セットで安くレンタルできる、セット価格もあります。
配送、返却にかかる送料は無料です。
さらに自宅以外にもホテルや、空港の郵便局などでも受け取り可能なので、旅先などで利用する場合は便利ですね。
また実店舗が東京にあるので、店頭まで行ける方は当日レンタルも可能です(事前にWebにて申込必須)。
| 最短レンタル期間 | レンタル料金 | 送料 |
|---|---|---|
| 2泊3日〜 | 2,980円〜 | 往復送料無料 |



モノカリ!は日曜・祝日、また年末年始も営業しています。
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Rentio


取り扱いはなんと約7,000種類。その中でもチェキのラインナップも充実しています。
レンタルは2泊3日からと短期でも使いやすい設定です。
料金は最安のinstax Palで3,580円〜となっています。
送料は全国一律で480円かかります。ただし返却時の送料は無料なので、実質は片道分だけです。



返却はサイトで返却コードを発行して、コンビニや郵便局に持ち込むだけです。伝票を書く手間がないのは楽ですね。
| 最短レンタル期間 | レンタル料金 | 送料 |
|---|---|---|
| 2泊3日〜 | 3,580円〜 | 往路480円 ※返却時は無料 |
| 1ヶ月 (月額制プラン) | 1,400円/月〜 |
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GOOPASS


「GOOPASS(グーパス)
1泊2日からレンタルが可能なのに加えて、月単位(サブスク)でも利用することができます。
チェキのレンタルではフィルム10枚が最初からついているのも特徴。枚数はそれほど多くないですが、別途フィルムを用意しなくても撮れるのは嬉しいですね。
| 最短レンタル期間 | レンタル料金 | 送料 |
|---|---|---|
| 1泊2日〜 | 1,188円〜 | 往復1,650円 |
| 1ヶ月 (サブスクプラン) | 2,970円/月 |



送料込みだと価格帯は普通ですが、1ヶ月(サブスク)でレンタルする場合はかなりお得です。
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パンダスタジオ


パンダスタジオはカメラ機材を含む、ガジェット系全般のレンタルを行っています。
チェキの種類自体はそれほど多くはないですが、特徴はなんといっても価格の安さ。
0泊1日〜レンタル可能で、料金も990円〜となっています。
但し、税込5,500円以下は片道送料990円がかかるため、チェキ単体でのレンタルの場合は送料が上乗せされると考えてよいでしょう。
またパンダスタジオも東京に実店舗があるため、店頭に行けば当日レンタルが可能です(事前にWebにて申込必須)。
| 最短レンタル期間 | レンタル料金 | 送料 |
|---|---|---|
| 0泊1日〜 | 990円〜 | レンタル料金5,500円以上 で往復送料無料 |



単体だと一番価格が安いのがパンダスタジオです。ただ送料がそれなりにかかるのと、チェキの種類はあまり選べません。
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レンタルできるチェキの機種と、シーン別の選び方


チェキは撮った写真がその場でプリントできるインスタントカメラです。
ただ、ひとくちにチェキと言っても本体には様々な種類があります。
レンタルでよく見かけるのは、次のタイプです。
| タイプ | 代表的な機種 | 向いているシーン |
|---|---|---|
| ミニサイズ (定番) | instax mini 12/mini 11/mini 8+ | とりあえず撮って配りたいとき |
| ハイブリッド | instax mini Evo/mini LiPlay | 選んでから印刷したいとき |
| ワイド | instax WIDE 300/WIDE 400 | 大人数で並んで撮るとき |
| スクエア | instax SQUARE SQ1 | 正方形で残したいとき |
迷ったらミニサイズの定番機種で問題ありません。どの業者でも在庫が多く、フィルムも手に入れやすいからです。
一方、撮った写真を確認してから印刷したいならハイブリッドタイプがオススメ。
失敗した1枚でフィルムを消費せずに済みます。



大人数で撮るならワイドが便利です。ミニサイズだと、端の人が見切れがちなんですよね。
ただしレンタルできる機種は業者によって違います。
最新モデルが必ず借りられるとは限りませんし、在庫切れのこともあります。
機種ごとの違いは下記の記事で詳しく解説していますので、併せて参考にしてみてください。


申し込みから返却までの流れ|いつまでに頼めば間に合う?


レンタルでよくある失敗は、使う日に間に合わないことです。
ネットレンタルは配送を挟むので、当日に申し込んでも当日には届きません。
使う日から逆算して動くのが基本になります。
| タイミング | やること |
|---|---|
| 使う日の 1〜2週間前 | 業者を決めて予約する。人気機種やイベントシーズンは在庫が埋まりやすい |
| 使う日の 1週間前まで | フィルムを別途購入しておく(本体に付属しない場合) |
| 使う日の 1〜2日前 | 受け取り。届いたらその場で動作と付属品を確認する |
| 当日 | 撮影。予備のフィルムと電池も持っておくと安心 |
| 返却日 | 同梱の伝票か返却コードでコンビニ・郵便局から発送 |
ポイントは受け取りを前日ではなく2日前にしておくことですね。
配送が遅れたときに、まだ打つ手が残ります。
1日ぶん料金は増えますが、当日届かないリスクを考えれば安いものです。
受け取り場所を自宅以外に指定できる業者もあります。
モノカリ!はホテルや空港の郵便局でも受け取れるので、旅先で使う場合に便利ですね。
返却はコンビニや郵便局に持ち込む形が一般的です。
Rentioはサイトで返却コードを発行するだけなので、伝票を書く手間もありません。



どうしても今日必要!という場合は、実店舗のある業者に店頭受取で申し込むしかありません。
チェキをレンタルするときの注意点


申し込む前に知っておきたい点が3つあります。どれも後から気づくと面倒なところです。
①フィルムは別途購入することになる
チェキをレンタルする際の最大の注意点がこれです。
というのもフィルム自体はレンタルという概念がありません。一度プリントされたら、まっさらなフィルムには戻せませんからね。。



ですので、チェキをレンタルする際はフィルムを購入する必要があります。
フィルム代はサイズにもよりますが、20枚入りで1,700〜2,200円前後。
1枚あたり80〜110円と考えておくと計算しやすいです。
ただ今回ご紹介するレンタル業者では、チェキのレンタルと同時にフィルムも購入できるので、それほど心配しなくても良いでしょう。
フィルムに関してはAmazonなどでも購入できますので、チェックしてみてください。
実際Amazonで買うにしても、レンタル業者で買うにしても、価格にそこまで差はありません。
②破損・紛失したときの負担は業者ごとに違う
借り物なので、壊した・なくしたときの扱いは事前に見ておきたいところです。
この条件は業者によってかなり差があります。
通常使用の範囲なら無償とする業者もあれば、修理費を実費で請求する業者もあります。
結婚式やイベントなど、人が多い場所で使う予定なら特に確認しておきましょう。
落としたりぶつけたりする可能性が上がりますからね。



申込ページの利用規約か、よくある質問に書かれていることが多いのでチェックしておきましょう。
③キャンセル・延長にも条件がある
多くの業者では発送準備に入るとキャンセル料が発生します。
直前の取り消しは全額負担になるケースもあるので、日程は固めてから申し込むのが安全です。
逆に「もう少し借りていたい」という延長も、多くは対応してもらえます。
ただし返却日を過ぎてからでは延滞扱いになることがあるので注意。



延長したくなったら、返却日を迎える前に連絡するようにしましょう!
チェキのレンタルでよくある疑問
チェキのレンタルを調べていると、細かい点が気になってくると思います。
申し込み前に引っかかりそうなところを、まとめて整理しておきます。
1日だけ借りることはできる?
できます。
GOOPASSとAPEXレンタルは1泊2日から。
パンダスタジオなら0泊1日での貸し出しもあります。
ただし短期にするほど、料金に占める送料の割合が上がります。
1日だけなら店頭受取が使える業者を選んだほうが、結果的に安く済むことも多いです。
フィルムは何枚くらい用意すればいい?
撮る人数の1〜1.5倍を目安にすると、だいたい足ります。
10人で使うなら10〜15枚、30人なら30〜45枚といった具合ですね。
フィルムは20枚入りが基本単位なので、そこから切り上げて買う形になります。



足りなくなるより余るほうがマシかなとは思います。
ただしフィルムには使用期限があるので、極端に買いすぎるのも避けたいところですね。
フィルムが付いてくる業者はある?
GOOPASSはチェキのレンタルにフィルム10枚が付属します。
モノカリ!にも、無料フィルム付きの機種があります。
少しだけ撮れれば十分という使い方なら、この2社が候補になります。
当日中に借りることはできる?
配送でのレンタルでは、基本的にできません。
当日に手に入れたい場合は、実店舗のある業者に店頭受取で申し込むことになります。
APEXレンタル・モノカリ!・パンダスタジオには実店舗があります。
いずれも事前にWebから申し込んでおく必要がある点には注意してください。
店にふらっと行って借りられるわけではありません。
結婚式で使うなら何台くらい必要?
ゲストの人数によりますが、1台では回らないことが多いです。
受付とフォトスペースで別々に使いたい、というケースもよくあります。
複数台をまとめて借りられるかは、業者によって在庫状況が変わります。
台数の目安や会場への持ち込みについては、こちらで詳しく解説しています。


返却が遅れたらどうなる?
延滞料金がかかります。
金額の決め方は業者ごとに違いますが、1日あたりで加算されていく形が一般的です。
次の予約が入っている機材だと、割高になることもあります。
返却が間に合わないと分かった時点で、早めに連絡するのが無難ですね。
まとめ
今回はチェキが安くレンタルできるオススメの業者をご紹介しました。
最後に選び方をもう一度だけ整理しておきます。
- 比べるのは本体代ではなくフィルム代・送料まで足した総額
- 使う日数で業者を絞ると早い(1日だけ/数日/月単位)
- 予約は使う日の1〜2週間前、受け取りは2日前が安全
- 当日どうしても必要なら店頭受取のある業者へ
レンタル業者の中でも、短期レンタルが安い・月単位のレンタルが安い・種類が豊富など、それぞれ特徴があります。
ぜひ目的に合ったレンタル方法を選んでみてくださいね。
またチェキは一度レンタルすると、購入意欲が湧いてくる可能性があります(笑)。
やっぱりフィルムとしてすぐに形に残るカメラは面白いのです。。
以上、参考になれば幸いです!













